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さんぽ、しましょうか。「ばけばけ」を愛する人たちへ

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「ばけばけ」が終わって寂しい。
   もう一度、ドラマの世界に浸りたい方へ

「さんぽ、しましょうか。「ばけばけ」を愛する人たちへ」

 著者:松島 彩
 特別寄稿:佐野史郎(俳優)、小泉 凡(小泉八雲・セツひ孫)
 協力:NHK大阪放送局、NHKエンタープライズ、小泉八雲記念館

 発行:2026年5月26日
 本体価格:2,000円  税込価格:2,200円
 規格:A5判ヨコ(148×210)、152ページ
 ISBN:978-4-86456-592-9


本書は、連続テレビ小説「ばけばけ」で出雲ことば指導および俳優として出演を務めた松島彩さんが、心に残った印象的なシーンを、およそ1年にわたり描き続けた絵を収録した画集です。
撮影現場で感じとった空気感や臨場感を、パステルならではの温かみのあるタッチで表現。「松江」「熊本」「東京」の三部構成で、それぞれの土地で紡がれた物語をたどります。ページをめくるたびに、ドラマをご覧になった方それぞれの「ばけばけ」の思い出がそっとよみがえる一冊です。
松江市出身で「ばけばけ」にて江藤知事役を演じた俳優の佐野史郎さん、小泉八雲とセツのひ孫で小泉八雲記念館館長の小泉凡さん。松江にゆかりの深いお二人による特別寄稿を収録しています。


●著者プロフィール
松島 彩(まつしま・あや)
松江市出身。映画『着信アリFinal』でデビュー。NHK連続テレビ小説「ばけばけ」出雲ことば指導担当・出演。「山陰土着系女優」と名乗り、山陰を拠点に小泉八雲作品を軸に、朗読・映画制作など多角的な表現活動を展開。その他、画家として、様々な画材や廃材を用いて、絵画や空間アートなどを手掛ける。

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